美品 Canon キヤノン EOS 5D Mark III ボディ Minolta α-7 Digitalはコニカミノルタのデジタル一眼レフ初号機である。発売は2004年。イメージセンサーは、当時、多くのカメラに採用されていたAPS-Cサイズの有効610万画素CCDだ。特徴的なのが、フィルムメーカーでもあった同社らしい絵づくりである。色乗りや階調再現性が良好で、ポジフィルムを思い起こさせる。今見ても古くささはまったく感じさせず、むしろ積極的に使ってみたいと思えるほどです。またこのカメラボディはミノルタのαマウントを引き継いでおりますので、ミノルタのαマウント用レンズを使用可能です。 Canon EOS 6D MARK2 ボディ S